ケープタウン

22日成田を出発するが飛行機は1時間以上おくれた。香港に、到着すると、南アフリカ航空のゲートは閉ざされ、キャセイの飛行機に変更され、ビジネスの座席がなく、エコノミーで南アフリカに向かわざる得なかった。ここで、一気に疲れがでてきてしまった。私の予定が狂う、ヨハネスブルグに到着したら、追い討ちをかけるように、スーツケースが出てこない、クレームカウターで荷物はまだ香港に、あるということだ。明日荷物をホテルに届けるということだ、何と言うことだ。係員のミス、日本ではこんなことにならなかっただろう。
ヨハネスブルグは、高地にある。南アフリカ最大の国際ハブ空港であった。入国カードは必要なく、バスポートのみで入国できた。ここから、国内線でケープタウンに向かう。南アフリカ航空は融通が聞かなく、定時でゲートが開かれ、アナウンスもなく、たんたんと実施される。時間を守らないと置いて行かれる。到着も定時で、凄いといったら良いか?まあ予定通りついたから、良いか?
空港からはバスてウォーターフロントのレストランでステーキを昼食、肉はぱさぱさして、美味しいとは言えたかな?体の為に間食デザートはのこした。
ここから、ケープタウンの観光に入る。市内から見るとテーブルのように見える、テーブルマウンテンへ、テーブルマウンテンのケーブルカーで頂上へ、砂岩でできているので急斜面だ頂上は名前のように平らであった。ガイドの案内で近くを一周する。市内が一望、大西洋もみえた、近くにはライオンが伏せているようなシグナルヒルがみえて、時折、雲が雲海のようにあらわれる。テーブルマウンテンは1000mを越えている。
夕食は中華、ステーキののこりかおなかはすいていなかった。
夕食後、シグナルヒルへ夜景が見られると言うことであっかが頂上付近は霧でおおわれ、途中見られる場所でバスは停まってくれ、少しは見られた。ハブニングつづきの1日

"ケープタウン" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント